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呆けてます

ドールショウが終わって忙しくなるぞーと、やる気満々だったのですが、今はあの前向きでやる気に満ちてたのは誰だったのか?というくらい呆けてます。
しかし呆けてるといっても課題だけは進めてますが…

実は、1月10日付けで前の職場を辞めてしまったのですが、次に就職する職場が決まってた筈なのにマネージャーの一人走りで就職がおじゃんになってしまいました。
よって今はぷーです
ドールショウが終わった次の日に、やっと勤めれるようになりましたと元職場に挨拶に行ったら…私を呼んでくれてたマネージャー、本社に連絡してないから今から連絡すると言うのですよ
その言葉を聴いたMさん(尊敬してるおばさん)も、私も???な状態で…
しかしマネージャーには雇う権限があるとかで、その時までは私もMさんも出勤初めの日が少し遅くなるだけでまさか一般面接からのやり直しまでとは思ってなかったのです。
元職場は一度辞めた人が戻ってくるの大歓迎な会社でもう何人も戻って来ていて一般面接から入社する事は今までなかったらしいのですが…
なぜ私が一般面接からになったのかというと、私の希望する店舗は1年ほど前から一人分席が空いていたので、私がその空きに入りたいと話を進めてたのですが、本社はその事を知らないので隣駅にある店舗が急遽閉店する事になったのでそこの縫い子さん3人の内一人を入れる事になったそうなんです。
私の話は昨年11月から進めてました、マネージャーがその時点で私が戻ってきたがってる旨を本社へ話してればこのような事にならなかっただろうとMさん曰く…
私も一般の面接からなら前の職場辞める前に受けたし、早く辞めておいでと言っていたマネージャーは何で本社に話してなかったのか?本社もすでに決まってる事で、近くに空きがある店舗をまた探さなくてはなりませんし今更変えることは大変ですよね…。
だったら私がどのくらい縫えてるか試験してから取るのかな?と、試験受けに行きました…
しかし面接から始まったのですが、最初は質問されるがままに話してましたが、何でそんなに関係ないことばかり?と以前何年も前に勤めてた会社の説明や仕事内容を30分ほど説明させられながら落としたいんだな感は伝わってきてましたがにこやかに何年も前に勤めてた会社の業務内容説明しました。
試験内容も技術部門にはそんなことさせないだろうな内容、実際依然勤めていた時はジーンズのタタキは技術部門にはやらせないので縫ったこともありませんでした。
しかも、ジーンズのタタキでは縫ってと言われたんで両足縫おうとしたらカットは両足、縫うのは片足だったらしく片足縫ってもう片方縫おうとしたら縫わなくていいと…だったら説明してほしかったなと思いつつ次の試験…
袖を直してくださいという事なので袖を片袖縫ったら今度は両方だったらしい…
両袖ですか?と確認しなかった私が悪いのですが、なんとも後味悪い面接&試験でした。

面接日の連絡があったのが1月20日、面接日が29日、そして昨日(2月6日)まで何の連絡もありません…
まぁ取る気はなさそうだったんで、来週から就活かなぁ
そういや、面接日の連絡の時、住所言うから調べて来てくださいと、最寄り駅も教えてくれなったし、もちろん最寄り駅の出口番号も教えてくれなかったなぁ
ネットで調べ地図もプリントアウトして行ったけどやはりというか30分迷って時間ギリギリに着いたのはマイナスだったかな…
スマホのナビ機能を思い出さなかったら辿り着けなかっただろうかなり微妙な場所にありましたよ。
因みに最寄り駅は、副都心線の北参道駅…出口の選択間違え全く反対方向で探してました

今、全く働く気力が出ません。
課題だけは進めないと卒業が危ういので、課題やる時間がなく卒業が危ぶまれてたので時間が出来たと思わなければと気持ちを切り替えようとしてますが、なかなかうまくいきません

いろんな事に疲れました。
頑張らなければいけませんが、もう少し時間が欲しいです。
ヤル気いつ出るんだろう。

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